「ありが豆(とう)料理」

 

料理は手間暇かける事ももちろん大切ですが、一番はココロなのかなと、日々感じています。

作る人も、食べる人も、「ありがとう」のココロが料理を美味しくしてくれる。

 

7歳の息子が描いた、あずき豆が手を合わせているイラストに、私がお鍋とスプーンを描き加えて完成しました。

「こまめちゃん」です。

 

わが家のメニューにはお豆を沢山使っています。

カラダに優しいのはもちろんですが、食べると、心まで喜ぶような、そんな豆料理を作りたい。

わが家のメニューにも、カラダとココロに優しい ありが豆(とう)料理

をお出ししていきますが、ライフワークとして、これからも、さまざまなココロヨロコブ 豆料理・・・「ありが豆(とう)料理」を提案していきたいです。

 


 

5年後に

わが家のありが豆(とう)料理

というレシピ本を出す!と、2014年12月22日、朔旦冬至の日に決めました。

お楽しみに♪